About

Save Medical について

Mission

患者の健康・生活の質を守り
医療者の人手不足を軽減し
社会全体の医療費削減に貢献する

Vision

患者様個別のデータに基づいた
迅速・正確・安心・簡便な
医療が適切に普及する未来を望みます

Address

株式会社Save Medical
〒103-0023
東京都中央区日本橋本町3-8-3
東硝ビル8F

News

お知らせ

  • News

    2018年9月1日

    慶應義塾大学医学部主催の「健康医療ベンチャー大賞(ビジネスプランコンテスト)」にて、代表・淺野が「U.Sの医療機器アプリ開発トレンドについて」をテーマに講演いたしました。詳細

  • Press Release

    2018年11月16日

    株式会社マクニカに第三者割当増資を実施。総額1億円の資金調達を行いました。詳細

  • Media

    2018年11月16日

    THE BRIDGE にて「生活習慣病患者向けソフトウェア開発のSave Medical、シードラウンドでマクニカから1億円を調達」として掲載されました。詳細

  • Media

    2018年11月16日

    日本経済新聞 電子版にて「マクニカ、生活習慣病向けソフトに出資」として掲載されました。詳細

TEAM

経営陣

淺野 正太郎

代表取締役

株式会社日本医療機器開発機構事業開発ディレクターとして、Digital Health分野でのベンチャー投資を含む新規事業開発に特化。前職はリクルートホールディングスにて海外事業開発に従事。2014-2015年のシリコンバレー駐在ではVC拠点の立ち上げと現地デジタルヘルス投資を担当。国内外10社以上のベンチャー投資、産学連携、M&A検討など、様々な新規事業開発を経験。 一橋大学法学部卒。聖路加国際大学公衆衛生大学院在学中。Medium

塚原 大

Chief Product Officer

スタートアップのエンジニア、リクルートにおけるPM・事業企画を経て独立。複数のスタートアップのプロダクト開発を経験。前職キュアアップにおいては、治療アプリのプロダクトオーナーとして開発の責任および薬事を担当。 慶應義塾大学総合政策学部卒。

野口 昌克

取締役

株式会社 日本医療機器開発機構 事業開発シニアディレクター。前職はグローバル・ヘルスケア企業、米アボット社の日本及びシンガポール法人にて、診断薬・機器、医薬品のプロダクトマーケティング及び、医療ITのエリアマーケティング(APAC)を担当。京都大学理学部卒。同大学院博士(生命科学)修了。

幸村 潮菜

取締役

株式会社 マクニカ 未来事業創造室 副室長。前職は楽天にてEC事業責任者、営業統括部長を経て、全社グローバル戦略に連動した新規事業プロジェクトを担当。その後、IPOを目指すベンチャー企業の経営に参画。共同創業者、取締役COO、また事業開発部長として、新規事業の垂直立上げをハンズオンで推進。 慶應義塾大学大学院経営管理研究科卒。

内田 毅彦

応援団長

内科・循環器科専門医。 日本人で唯一FDA(米国食品医薬局医療機器審査官)を務める。外資系医療機器メーカーBoston Scientific 米国本社勤務後、シリコンバレーの医療機器スタートアップ企業を経て、JOMDD を創業。日本の医療機器業界の第一人者。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「革新的先端研究開発支援事業」プログラムオフィサー等、公的機関の委員やアドバイザーとしても活躍。 ハーバード公衆衛生大学院修士・ハーバード経営大学院GMP修了。

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